トウモロコシ×猫=?

トウモロコシをもらった。

 

皮をはいだ。

 

ひげをとった。

 

猫の頭に乗せた。

 

とても嫌がった。

 

写真を撮った。

 

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さながらティルダ・スウィントンのようである。

 

そして、トウモロコシはとてもスウィントン・・・否。

スウィートであった。

 

 

長浜博之(フィリピン 日本人殺害事件の容疑者)と林下清志(ビッグダディ)

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なんか、リリーフランキーに似てるっすね。。。

いや〜、気になるなぁ、長浜容疑者。

『しゃべり方が特徴的だなー』と思ってみてて、

『誰かに似てるなー』と思い始めて、

少し前にアハッと来た。

 

ビッグダディじゃん!!」

 

ってね。

 

「俺はやっていない」とは言ってるけど、

「俺はやっていないと言っている」は私の空耳です。

 

彼の運命やいかに・・・

おめでとう高安

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「たかやす」で変換しても、

<はしごだか>で変換できずにちょっとイラッとした。

 

顔の下の落書きみたいな線は、体毛である。

今後も高須クリニックのCMには期待している。

高須クリニックのCMが話題になっているが、

今回の件もやはり政治家の失言以外のなにものでもない。

 

「山」といえば「川」という感じで

やっぱり「Yes!」といえば「高須!」にはなっちゃう。

それだけ知名度、認知度の高い美容外科ってだけで、

政治家も例に挙げてしまったのだろう。

他にもCMあるでしょうに。

 

問題なのは「強引な勧誘」を高須クリニックがしているのかどうか。

私はCMをみる限り、していないと思う。

高須クリニックのCMはたくさんあるけど、

今放送されているシンデレラ編をみると分かるかもしれない。

 

初めて見たときは、率直に言うと反感を抱いた。

まず題材がシンデレラってとこが子供だましだと。

「女は美しい姫になりたがり、王子に出会いたい」みたいな

それこそ陳腐な話に乗っけた内容。

そして、美容整形が魔法という夢のようなものだと感じさせること。

実際には切ったり、刺したり、大変なことをするのに。

CMをみるたびにそんな考えが浮かんできた。

 

でも、ある日突然違う考えが浮かんできたのだ。

 

「魔法っていつか消えちゃうじゃん」

 

本当に言いたかったことは実はこういうことだったんじゃないかと。

(違うかもしれないけども)

呼出しの啓輔さん

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相撲ファンは力士だけが好きとは限らない。

というわけで、今回は呼出しの啓輔さんを描いてみた。

 

声が聞こえてくるでしょうか。。。

 

「にぃしぃ〜」

猫漫画、はじめました。

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岩合光昭の世界ネコ歩き」が大好きで、

観る度にネコへの憧れは強くなる一方なのだ。

マツコ・デラックスとキムタクが「Hey,guys!」と言われて

大前提として、

マツコ・デラックスは女装パフォーマーで、

男性同性愛者なんだよね。

ウィキペディアで確認したけど、正しいのでしょうか。。。まじで。

 

自分のことは「男性」という認識であって、

「女性として見られたい」っていうことはあるの?

女装することの意味というか、理由を理解していないから、あれなんだけど。

 

なんで、そんなことを思ったかっていうと、

「夜の巷を徘徊する」(木村拓哉の回・前編)で、

マツコとキムタクが居酒屋を出て道を歩いていた時に

海外からのお客様(二人のファンみたい)から二人にこう声をかけられたのね。

 

「Hey,guys!」

 

そう言われて、マツコは

 

「ガイズって言われたわ」

「普段思ってることが出るのね」

 

みたいなことを言っていた。(うろ覚えなので、正確ではない)

でも、マツコが「ガイズ」と言われたことに対して、

結構、異常な反応を見せていたな〜という印象はすごく感じたのだ。

 

私は「Hey,guys!」が男限定に対する挨拶ではないと思っている。

海外ドラマで、女の子同士の間でも普通に使われる表現だと知っていたからで。

だから、キムタクとマツコに気軽に挨拶する海外の人の表現として

「Hey,guys!」は間違っちゃいないと思ったのだけど、

あのマツコの反応は何がそうさせたんだろうという疑問が消えないのだ。

そのあと、英語を知っているだろうキムタクから

「マツコ、あれはね、」

と説明を受けていればいいな、と思うけど、分からない。

 

んー、やっぱり、なんかモヤモヤするのだ。

マツコは性別すら超越した存在だと漠然と思っていたけど、

違っていた。

マツコはマツコに変わりないのだか、

いまだに、そういうものに囚われている、やはり一人の人間マツコなんだと。

 

そういえば、居酒屋でキムタクが

 

「繊細だもんな」

 

とマツコに言っていたのは、こういうことかと、今気づく。